

先日行われた全体会議では、2025年の上半期の振り返りと、下半期に向けた戦略共有が行われました。
新しい仲間の紹介から、目標達成の報告、爆笑必至のジェスチャーゲーム、そして「もし1週間の余命宣告を受けたら?」というディスカッションまで、まさにDREAM-SMARTらしい熱くて楽しい盛りだくさんの会議となりました!
なんと!2月から7月の間で、DREAM-SMARTには10名の新しい仲間が加わりました👏
ケアマネジャー、障がい相談支援専門員、福祉用具専門相談員、事務スタッフなど、多彩な顔ぶれが揃い、それぞれがさっそく現場で大活躍中!
今回の会議では、一人ひとりに自己紹介をしてもらいましたが、それぞれの思いが伝わる言葉に会場もほっこり☺“仲間が増える喜び”を改めて実感できた時間でした。
私たちのミッションである
「2028年までに月間3,000人の“想い・夢”を叶えるお手伝いをする」
この達成に向けて、半年で約1,800名をサポートしました。順調な滑り出しといえます。
さて、ここからは“お楽しみタイム”!
チームビルディングの一環として、ジェスチャーゲームを実施しました🎉
出されたお題はこちら!
「それ、どうやってジェスチャーするの!?」とざわめく中、みんな全力の動きで表現!
「焼き鳥」を串に刺して焼くジェスチャーに爆笑したり、「空飛ぶ車」で全身を使って浮遊感を出す猛者が現れたり…。
特に難易度MAXだったのが「みゃくみゃく」!
関西出身スタッフによる“なんとなく”の大阪万博感が奇跡的に正解!
和気あいあいとした雰囲気で、会議とは思えないほどの盛り上がりでした(笑)


今回の会議の締めくくりとして、ちょっと深いテーマでディスカッションを行いました。
「もし余命1週間と宣告されたら、その1週間をどう過ごす?」
この問いかけに、メンバーはそれぞれ真剣に考え、自分の言葉で想いを語りました。
「美味しい物を食べたり、旅行に行って最後の思い出を作りたい」
「家族と過ごす時間を最優先にしたい」
「今まで言えなかった“ありがとう”を伝えたい」
普段なかなか話すことのない“価値観”や“生き方”について、あらためて共有し合う時間となり、
「自分が働く意味」「人とのつながり」「福祉という仕事の本質」に、改めて向き合うきっかけになったという声も多く寄せられました。
DREAM-SMART全体会議は、情報共有の場であると同時に、
“人”と“想い”をつなげる時間でもあります。
仲間の存在に感謝し、自分の役割を再確認し、笑い合いながら未来を描く——
そんな温かく前向きな空気に包まれた今回の会議を経て、下半期もまた、全員が同じ方向を向いて歩み出すことができました。
次回の全体会議も、今から楽しみです!
DREAM-SMARTでは、一緒に成長し、挑戦できる仲間をいつでも歓迎しています。
気になった方は、ぜひリクルートページもチェックしてみてくださいね♪